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【西伊豆】土肥温泉の「温泉印」をゲット!松原公園の足湯「黄金の湯」と噴湯の櫓|金谷旅館ひとり温泉旅【土肥編⑦】

土肥びわの絶品アフォガードで心を満たした後は、もう少し土肥の街を散策することにしました。

歩いていると、松原公園の端に「土肥町観光案内所」を発見。

中には地元のパンフレットがズラリ。

そこでふと目に入ったのが……。

「温泉印」……!?

最近「御泉印」や「御湯印」という言葉を耳にはしていました。
温泉を巡った記念にもらえる、いわば“温泉版の御朱印”のようなものです。

それ系のものを手にするのはこれが初めてです。なんだか急に「記念に欲しい!」という気分になって、即ゲット!

……いや、お気づきの方もいるかもしれません。
私、まだ土肥温泉に入浴していません(笑)。

でも大丈夫。これは「あとで絶対に日帰り温泉に入る!」と自分に誓うための、忘れ防止&強制力を働かせる作戦なんです。これで後には引けなくなりました。

土肥は「足湯」天国だった

観光案内所から歩いて30秒。

そこには土肥温泉のシンボルである「噴湯の櫓」がそびえ立っていました。

真ん中からは手湯、両脇には無料の足湯「黄金の湯」が。

テラッセオレンジトイでも足湯に入ったばかりですが、せっかくなのでここでも一休み。

土肥の街は本当に足湯が充実していて最高ですね。歩き疲れた足がじんわりと解けていくのを感じます。

さて、お散歩で体も温まったところで、お次は「金鉱の中から湧き出した」という歴史ある土肥温泉発祥の地、あのお寺を目指してみます。

つづく↓

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